FCIオビディエンス

2018年11月 3日 (土)

FCIオビディエンス競技会@JKC

今日はJKCの秋季本部競技会に参加してきました。

見習いがオビディエンスのクラス2に出ましたが、今年の春の競技会から半年間空いています。
前回の課題部分に丁寧に取り組んできましたが、見習いは行きつ戻りつ。

それでも、前半はかなり安定した動きを見せてくれたと喜んだものの、後半早とちりの3連発で大きく点を落としてしまいました。

しかし、それ以上にハンドラーのミスがありました。

「招呼」で犬から離れるときに「マテ」をかけ忘れて自分が焦ってしまい、「立止」をかけるタイミングが遅くなってしまったこと。
「置き持来」で持来がまだ置かれていないのに「始めます」と言われてしまい、「・・・・。」になったせいで、立ち位置を間違えてあたふたしてしまったこと。
「臭気選別」のスタートを「姿勢変更」と間違えて焦ってしまったこと。
これらすべてハンドラーが冷静さを欠く要因となってしまいました。

それが、見習いの後半の早とちりにでたのか、いつも悩んでなかなか持ってこられない臭気選別の木片を一発回答で正解の隣にあった木片を咥えてしまったり、「姿勢変更」を「招呼」と勘違いして前に踏み出してしまったり、障害飛越後のダンベル持来で、ダンベルしか目に入らず障害を飛ばなかったなど、「落ち着け!」と声をかけたくなる場面が多数。

しかし、見習いの方が、「落ち着けよ!」と私に言っていたような気もします。

ハンドラーも冷静でなければなりませんね。

一方今回の競技で成果が見られた場面もありました。
ボックスへの前進で今までは直接伏臥をさせていたのですが、春の競技会以降「立止」に変更したところ、きちんとやってくれたことです。

201811031_2

まだまだ先は長い。
5歳までにクラス3制覇目指して地道に頑張りましょう。


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2018年10月31日 (水)

FCIオビディエンス:臭気選別

週末はJKCの秋季本部競技会が開催されます。
今回は見習いがFCIオビディエンスのクラス2に参加します。

クラス1は見習いにしては上出来で一発合格したものの、その後のクラス2は撃沈つづき。

クラス2では、1には無かった「臭気選別」が入ってきます。

撃沈中であっても、見習いは正解の木片を必ず持って帰ってきていましたが、ここにきて突然違った木片を持ってくるようになりました。

原因のひとつは「冷静さ」を欠いていること。
木片を見ただけで舞い上がって、咥えてくることしか頭に浮かばないこと。

二つ目は自信のなさ。
一度正解を咥えたのに、それを落として再度チェックしに戻り、再び正解を咥えて持ってくる。

しかし、これらの犬のミスはハンドラーが原因の場合もあります。

つまり、一度練習した場所でもう一度やろうとすれば、先に匂いを付けた木片の残臭が正解にたどり着くのを妨げている可能性があるからです。

そんなちょっとの時間で匂いが移るはずはないだろうと思いがちですが、犬の嗅覚は100万倍以上。
精度が高いほど、微量の残臭でも嗅ぎ取ってしまうでしょう。


その中で一番匂いの強いものを持ってくれば問題ありませんが、冷静さを欠いていたり、自信が無い犬は、「これ!」と初めにチェックした木片を咥えてしまったりします。

匂いの度合いもなかなか難しいですね。

201810311

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2018年9月19日 (水)

ドッグトレーニング:競技課目の「マテ」

「うちの子マテが出来ません。」というのはよく耳にします。
確かになかなかじっとしていることを教えるのは難しいものです。

そばに人が寄ってくれば動いてしまったり、他の犬が動けばつられてしまったり、基本的に「勝手に解除」を学習していれば、なかなかじっと待っていることはできないでしょう。

さて、秋の競技会に向けて、そろそろ本腰を入れた調整に入っている見習いですが、どちらかというと、「前進」や「方向変換を伴うダンベル持来」のような技術的に難しい課目ばかりを練習しがちです。

今日はめずらしく運動場に誰もいなかったので、久しぶりに「休止(マテ)」の練習をしました。


201809191


ポイントは、2分間ハンドラーが犬の視野から外れている間犬が伏臥のまま動かないことは当然ですが、匂い嗅ぎなどで集中を切らしても減点対象となります。


201809192


とりあえず、ハンドラーが隠れている方を見ているようなのでほぼOKでしょう。

しかし、減点は犬だけの問題ではありません。

実は前回の競技で、犬から離れる前に「フセ(伏臥)」のキューを出したとき、私の肩が少し上下に動いたと言われて0.5点引かれました。
次回は息を止めて言うようにしましょう(笑)。


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2018年8月 2日 (木)

FCIオビディエンス:遠隔作業ボックス

FCIオビディエンスの競技には四隅をコーンで囲われた3メートル四方(ボックス)のスペースに犬を送り出すという作業があります。

クラス1では、作業開始地点から15メートル離れた場所が着地点となり、クラス2にでは23メートルと距離が伸びるうえに、犬はボックスの中でハンドラーに呼ばれるまで待機し、ハンドラーのキューで遠方で背中を向けてい歩いているハンドラーの元に走り、そのままヒールウォークを続けます。
更にクラス3では、ボックスに入る前にハンドラーは10メートル前方の指定区域に犬を送り出し、一旦立止させたあと、さらに23メートル先(右か左)のボックスに犬を向かわせなければならず、常歩中のハンドラーのキューでハンドラーのヒールポジションに入り、ヒールウォークを続けるというかなり難度が高くなります。
つまり2段階犬を前進させなくてはいけなくなるのです。

見習いは現在クラス2の勉強中ですが、クラス1のとき覚えた前進は、私が「フセ」と言うまで前方に走るように教えたものでした。

スピードには自信のある見習いですが、周りがよく見えていないので、クラス1の出陳する時点では、コーンの認識がほとんどありませんでした。
したがって、ボックスの中にいる瞬間に合せてわたしが「フセ」のキューを出していました。
つまり、若干ボックスの手前で声をかけないと、ボックスを通り越してはずれてしまいます。


クラス2にあがって、競技練習をしているときも、やはりボックスがよく見えていないため、私は地面の滑り具合に合せて見習いに「フセ」のキューを出さざるを得ませんでした。

元々アシスタントがJKCの訓練競技会に参加していたとき、規定課目に「前進」があったので、その方法で見習いに教えたため、コーンへの意識付けができていなかったのは仕方がないかもしれません。

ところが7月に入って、正面に見えるコーンの間を通過して入らなければいけないのに、見習いは突然横から入ってみたり、コーンの手前で勝手に止まるようになったのです。
順調にボックスまで走っていたのに、これは問題です。


そこで、ボックスを一から教えなおすことにしました。
果たしてどこまでボックス(コーン)の意識付けが出来るのか、本番は今年の11月予定です。

201808021


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2018年7月 8日 (日)

FCIオビディエンス:方向変換を伴う持来 クラス3

先月の記事で、見習いがダンベルの刺激に負けて、目の前のマーカーが見えなくなるという話を書きました。


その後、マーカーに対する意識付けの強化と、マーカーの先にダンベルがある中でのマーカーへの意識付け強化を続けた結果、ようやくダンベルが置いてあっても、目の前のマーカーに少し集中できるようになりました。


しかし、ダンベルを取りに行くことを予測してしまうので、マーカーだけの時はまっすぐこちらを向いて立止が出来ていたのに、ダンベルを置くと多少斜めになったり、余計なことをしたりしているのが動画からもわかります。

今後はこの精度を上げていくことが課題です。

「これでだめならあれをやってみよう。それでもだめならこれか。」
そんなことを考えながらやるドッグトレーニングはとても創造的でおもしろいものです。
「これをやれば100%うまくいく。」とは限らないのがドッグトレーニングです。
なぜなら犬にも個性があり、個体差があるからです。

春のオビディエンスセミナーで某大先生がおっしゃっていました。
「今はこの方法が一番だと思ってやっていても、来年は変わっているかもしれない。」日々人も犬も進化することの楽しさがトレーニングにはあります。


目の前のマーカーやダンベルが気になってフライングする時は、持っているボールでリセット。


201807081

無我の境地になってみよう(笑)。

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2018年7月 4日 (水)

FCIオビディエンス:臭気選別

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見習いのオビ2合格に向けての練習は暑くても続いていますが、臭気選別が相変わらず安定しません。
というのは、少し練習の間があいてしまうと、課題の意味を忘れてしまい、手当たり次第に持って来るというへまをやります。


その後練習を続けていると、「あ~、これか。」と言うように正解できるようになりますが、それって・・という感じです。


しかも、間があいた後は正解は持って戻るものの、時間がかかりすぎます。
一度咥えたのに途中で落とし、他のものを再チェックに行くのです。


更に今朝の練習では、何度か同じ場所で練習しているうちに、地面の匂いを気にし始め、木片をなかなか咥えようとしません。
前の回の正解の木片の匂いが残っているのかもしれません。


ということで、毎回場所を変えるようにしたところ、とりあえず地面の匂い嗅ぎはなくなりました。
ちょっと雑なような気もしますが。


臭気選別奥が深いです。
コンスタントな練習は欠かせませんね。

蛇足ですが、臭気選別で使う木片は何度も使うことはできません。
ということで、自分で用意しなければいけないのですが、これが結構大変です。

特に見習いはバイトが強いので、持って戻る途中で割ることもあります。


201807042

鋸でカットした後、やすりで面取りしますが、直接は触れませんので軍手などをはめての作業になります。
今回の作成は36本。
これでしばらくはもつでしょう。

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2018年4月28日 (土)

JKC春季本部訓練競技大会に参加してきました

今日は吉見総合運動公園で行われたJKC主催の春季本部訓練競技会に参加してきました。
参加犬は見習いのヴィンセントがオビディエンス2。
最近見習いの練習を見ていて、やりたそうにしていたアシスタントのニコルも同じクラスで参加しました。

オビディエンスはCDの競技会と異なり、課目数は全てのクラスで同じですが、難度が増していきます。
見習いはオビディエンス1にはかなりの時間をかけてきたので、一発合格を決められましたが、オビディエンス2に上がってからの練習量が不十分だったため合格ラインの224点(320点満点)がどうしても越えられずにいます。
ただ、確実に練習の成果はでているのを実感しているので、あきらめずに続けて行こうと思っています。

今回のジャッジはちょっと点が辛かったようですが、そんな見習いが2席をもらいました。
合格点には数点足りませんでしたが、次回への励みになります。


201804282


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さすがに2年間のブランクとこの暑さのせいで、アシスタントの方はさっさと帰りたくて仕方ない状況で7席。
到底合格点には程遠い状況でしたが、本部競技会ならではのピンクのロゼットが付いてきました。

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4月から、相模原でベーシックトレーニングの定期クラスが始まりました。
詳細はこちら↓から。
http://chn.air-nifty.com/dance_with_dogs/2018/03/post-b3c9.html
愛犬とのコミュニケーションを深めたい方や、基本の動作をしっかりマスターしたい方にお奨めです!
ドッグダンスで使うバックステップやオビディエンスで使う持来なども練習していきます。

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2018年2月25日 (日)

FCIオビディエンスクラス2初参加

今日は見習いとJKCの訓練競技会に参加してきました。
出陳課目はオビディエンスのクラス2です。
昨年暮れにクラス1は合格したので、今回初めてのクラス2でした。

結果は脚側行進以外は0点か10点満点のどちらか。
なんともわかりやすい。


先月からおよそ1ヵ月クラス2に向けての練習をしてきました。
紆余曲折はあったものの、とりあえず各課目の成功率はかなりあがってきましたが、幾つかの課目はまだまだ発展途上。
正解を出し続けたかと思うと、急に変なことをやってみたり。

しかしながら、これらの変なことの原因は本犬の精神状態から来るものです。
つまり、落ち着いて人の話が聴けているときはミスなくこなし、気になるものがあるときはエラーを出す。
これはどんな犬にも起こることです。
いわゆる環境馴致がきちんと出来ていないと、冷静に判断して回答が出せないためです。

ところが、見習いにとっての気になるものとは、課目の作業の一部です。
例えば、「障害を含むダンベル持来」であれば、ダンベルが気になって板障害が見えなくなる。
「方向変換を含むダンベル持来」であれば、置いてあるダンベルが気になって、方向の指示を聞き逃す。

若い犬にとって最大の敵は冷静になれないこと。

当面の課題は「冷静に考える精神力」でしょうか。

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2018年2月 7日 (水)

FCIオビディエンス:方向変換を伴う持来 その2


見習のオビ練習がダンベルの刺激に負けて大変ということを先日書きました。

そこで、昨日は敢えてダンベルを置かないで練習することにしました。
ダンベルの代わりに何を置いたかと言えば、コーン。

201802071


すると、今度はコーンを咥えて戻ってきました。
思わず笑ってしまいました。
犬たちの考えていること、想定外なのが楽しいですね。


そこで、ターゲットのマーカー(8センチ四方)を置いたところ、マーカーも咥えて持ってきます。


ということで、昨日はここで一度作業をやめ、今日は一切のターゲットを失くし、方向のキューだけにしたところ、とりあえずダンベルが置いてあるだろう地点に向かって走って行きました。
そこで、クリックして「あってるよ。」と伝えていきます。

しかしながら、ターゲットが無くても、走って行きたくて仕方ない見習い。

刺激をどうやって乗り越えていくか。

課題はまだまだ続きそうです。

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2018年3月24日、山中湖のwoofでドッグダンスのファンマッチを開催します。
新しいルーティンの練習や、場慣らしの場としてお使いいただけますので、是非ご参加ください。
詳細はこちらから。

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2018年2月 5日 (月)

ドッグトレーニング:刺激は大敵

見習いがFCIオビディエンスのクラス2に向けて本格的な練習を開始しました。

今日の課題は「方向変換を伴う持来」。

持来欲はレトリーブ犬種に劣らず持っている見習いだけに、ダンベルがあるだけでもフライングしかねないところに、2本もダンベルを置かなければいけないところが彼にとって大きなハードルになっています。
つまり持って来なければいけないダンベルだけではなく、そうではないダンベルも大きな刺激になっているわけです。
何しろ早く取に行きたくて仕方がないのですから。


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すでにターゲットで「左右」の意識付けのトレーニングはやったのですが、ダンベルが視野に入っただけで、心ここにあらず。
目がきょどっております。


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私が視符を出す以前に、口を開きそうになると、すでに体が動いています。

そこで、すぐに方向のキューを出さなかったり、違うキュー(フセなど)を言うことで、フライングを無くそうとしていますが、何回か繰り返すことで落ち着きが出るものの、最初の持来では頭の中はダンベルがグルグル回っているようで、目に入った方を取に行く気満々です。


経験値が低い犬は周りがよく見えないので、目の前のことだけに集中してしまいがちです。
これも繰り返して練習を重ねるしかありませんね。

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