犬のハズバンダリーケア

2022年4月12日 (火)

子犬の爪切り

トリミング犬種と言われる犬たちは、小さいころからプロの手で、ヘアカットや爪切りなどをやってもらうわけですが、それ以外の犬種の場合は、飼い主さんがご自分で爪切りをすることもあります。

我が家の犬たちは、トリミング犬種ではありませんが、かつてドッグショーに出ていたこともあり、足回りのカットや爪切りは自宅で行っていました。

幸いどの子たちも、さほど嫌がることなく、ブラッシングや足回りのカット、爪切りをやらせてくれていました。
見習い1号も、私がハサミや爪切りを出すと、自分から傍に寄ってきて、ごろんと寝転がり、足回りのカットや爪切りをさせてくれます。

202204121

一方見習い2号は、現在生後5か月ですが、どうも前肢を触られることに抵抗があるらしく、足拭きの時も、まだトリーツを使いながら行っています。

当然爪切りのハードルは高いので、なるべく早くから馴らしていこうとしましたが、やはりちょっと抵抗があるようなので、他に気を散らしてもらっている間に、さっさと済ませてあげることにしています。
今回は我が家に来て3度目の爪切り。

参考動画はこちら👇


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2021年12月21日 (火)

ハズバンダリーケア@Vet.4回目

動物病院が苦手な見習いのハズバンダリーケアも今日で4回目となりました。

朝の散歩の帰りにアシスタントと一緒に立ち寄ります。
入り口を入ると自分からどんどん中に入っていき、待合室で待機。
待機中も特に不穏な動きはありませんでした。

診察室に入るときも自分から入って行き、さりげなく女医さんに挨拶。
いつも通り勝手に診察台に上がってしまうので、準備が出来るまで「マテ」。
「アップ」「フセ」で体重測定。

その後私の腿にチンレスト。
先生には見習いの視界に入るところにいていただきました。

いつものように目で検温。

その後トリーツを食べたり、診察室の中でリラックスしている様子だったので、今回はワクチンを打つ方向で進めていくことにしました。

前回は首筋の消毒だけで終わりましたが、今回は消毒はすんなり完了。
しかし、実際に注射器が近づいてくると、チンレストから離脱します。
それでも今までの動物病院で見られた「スイッチが入る状況」にはなりません。

そこで何回かチンレストを行った後、私は「ステイ」のキューを出して、彼が動かない間クリッカーを鳴らしてトリーツを渡すことにしたところ、ワクチンを無事接種することが出来ました。

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本来ならば、「ステイ」をかけずに彼の意思を尊重したかったのですが、時間をかけすぎて緊張感が高まってもいけないと感じ、敢えて「ステイ」とキューを出しました。
FCIオビ競技に出ている犬なので、「ステイ」と言われたら何をすべきなのかはわかっています。

彼はトリーツを食べながらじっとしていることが出来ました。
緊張が高まれば当然トリーツは口に出来なかったり、口にしてもすぐスイッチが入ってしまうのですが、今回は今まで練習してきたことで、気に入らないことではあるけれども、我慢の閾値を少し上げることが出来たのではないかと考えます。

この5年半、私が力づくで保定したり、あるいはマズルガードを付けていないと触診さえ受けられなかったことを考えると、見習いがじっとしていられたことは本当に快挙でした。
今までの見習いであれば、「ステイ」など耳には入りませんでした。

注射後先生と話をしていると、また自分から先生に甘えに行く見習い。

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今までは怖いことは起こらなくても、滞在時間が長くなるといっぱいになって私に抱きつこうとしていた見習いが、今回は注射の後もリラックスして診察室にいることができました。

202112212

今後も特に用がなくても、動物病院にお邪魔しながら、少しずつハズバンダリーケアを続けていく予定です。
もちろん、毎回診療費は払ってますよ。

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2021年12月15日 (水)

ハズバンダリーケア@Vet.3回目

ご近所の獣医さんのご厚意で、今日も見習いのハズバンダリーケアのため動物病院に行ってきました。

2回目の様子はこちら👇
http://chn.air-nifty.com/dance_with_dogs/2021/12/post-046acb.html

今回は朝の散歩の流れで病院に寄りました。
アシスタントも同行しているので、少し気持ちは楽だったかもしれません。

前回は乗った診療台からすぐに飛び降りたりバタバタしていましたが、今回は落ち着いて座っていられたので、体重も正確に測定できました。

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その後下りてから検温のために診療台にチンレスト。

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じっとしている時間はまだまだ短いのですが、体温計が差し出されても逃げる様子はありませんでした。

それから触診。
この時は私の膝にチンレストをしてもらっているときに聴診をお願いしました。
家では問題なくできますが、先生が横にいて彼の視野外から手を出されること自体がまだまだストレスのようです。
それでもちょっと我慢出来て聴診完了。

先生とお話を始めると、自分から先生に近寄って行く見習い。

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もちろん、オヤツもあげてもらっています。
ただ、食べ方に少しストレスを感じます。

その後私が首の後ろを触っているとき、先生にも触って頂きました。
少しずつ触られることには慣れてきているようです。

首の後ろを消毒用の綿で触ろうとすると少し体を避けるので、私が消毒面を首に付けることに。

多分、注射自体は一瞬のことなので出来ないことはないでしょうが、見習いが嫌だと思ってしまえば、二度とこの病院にも来られなくなるので、今回も注射はせずに帰ってきました。

今回の滞在時間20分弱。
前回は10分ちょっとで頭がいっぱいになってしまった見習い。
少しは進歩したのかもしれませんね。

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2021年12月 3日 (金)

見習いのハズバンダリーケアのはなし

最近多少耳馴染みになってきたようですが、まだまだ周知されていないハズバンダリーケアについて少しお話しします。

幸か不幸か、我が家の犬たちは代々獣医好きで、どの子も先生に会うのを楽しみにするタイプだったため、彼らの健康ケアにおいてハズバンダリーケアが特に必要と感じたことはありませんでした。
予防接種、投薬、触診、検温等、苦痛を感じたり、警戒心から後ずさりしてしまう犬はいなかったので、診察においては、励ます言葉をかけることはあっても、保定が必要なレベルの犬はいなかったからです。

さて、なぜこんな話をするかと言えば、現見習いが生後4か月から大の獣医嫌いになってしまったため、数年前から診察や注射を受けるのがとても大変な状況にあるからです。

そんなこともあって、2年前ローラ・モナコ・トレッリ氏のセミナーに参加しました。
とても有益なセミナーで、見習いにも少しずつトレーニングを行ってきました。

今回たまたま条件が上手くあって、見習いのハズバンダリーケアに協力してくださる獣医さんと出会いました。

そして先週、初回の獣医訪問。
その時の様子などはこちらに書いています。
http://chn.air-nifty.com/mind/2021/11/post-4f462b.html

今日は二度目の獣医訪問。

前回、最後の方は緊張していたので、病院に入れないかもしれないと思っていましたが、すんなり入れ、診察室への入室拒絶も無く、スムースに入ることができました。
女医さんと会っても特に大きな興奮は無く、診察台には「アップ」のキューで体重が計れるくらい乗っていることが出来ました。

そして前回の続きで診察台に顎乗せ。
じっとしていられる時間はまだまだ短いようですが、とりあえず、やるべきことはわかっているようです。

202112031

軽い触診はクリアできていますが、今日は聴診器が少し嫌なようです。
無理はしません。

顎乗せで落ち着いていた時、前回できなかった検温が出来ました。

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眼で検温するのは今回のケアで初めて知りました。
ウチでは普通に肛門に体温計を入れるのですが、見習いは恐らく女医さんにはやらせないでしょう。

目標は今年中のワクチン接種。
もちろん、無理矢理保定するのではなく、彼が「いいよ。」というのを待たなければいけません。

人も犬もストレスフリーな診察が出来ることが重要なポイントです。

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2021年2月12日 (金)

マズルガードのはなし

マズルガードとは、犬の口(マズル)にプロテクターのように覆う物のことをいいます。

マズルガードを装着する理由としては、

1.
噛みつかせない。
2.拾い食い防止
3.吠えの制御


などがありますが、利用目的によってマズルガードの形態は若干変わってきます。
今回お話しするマズルガードは1番の「噛みつかせない」ためのマズルガードです。

噛みつかせないためのマズルガードは一見いかつい感じなので、これを着けていると、狂暴な犬と見られそうですが、噛みつく行為は、犬にとっては「攻撃」と「防御」の現われなので、実はとても弱虫な犬であることもあります。

いずれにしても、噛まなければいけない状況は作りたくはありませんが、万が一を想定することはハンドラーの義務です。

ただし、もともと怖がりの場合、マズルガードを着けることすら難しい場合もあるので、まずはハズバンダリーケアトレーニングとして、マズルを着ける練習から始める必要があります。

以下は見習いのマズルガード装着の練習を、すでに教えてある、顎を何かに乗せるという行動(「あご」と言うキューで顎を乗せる)と合わせて行いました。

これは、獣医師などが体を触るときに、犬に不安を与えないためのケアとしても有効です。


マズル装着に対しては問題ないところまでの練習は出来ていますが、見習は子犬の頃のトラウマで、獣医さんがとても苦手です。

人は大好きなので、自分から寄っていったり、撫でてもらうことも気にしませんし、診察台にも自分からアシスタントを押しのけてでも乗りたいタイプです。
ところが、いざ「診察」が始まると豹変してしまいます。

そこで、なるべく獣医さんの門は叩かないように、ワクチンも抗体検査をするなどして訪問回数を減らしていますが、体調が悪い時はそうはいきません。

昨日、診察室の広めな獣医さんを訪ねました。

診察室の広さは重要なポイントです。
狭い場所で、獣医師との距離が限られてしまうと逃げ場が無くなってしまうからです。

見習いはマズルガードを装着していきました。
この場合のマズルガードは「噛ませない」ためのものなので、口を開いても直接何かを噛むことは出来ません。
しかし、口を開けて息をしたり、トリーツを食べることは出来ます。

到着時はへらへらしながら、リラックスしている見習い。

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診察室に院長先生が入っていらしたときも、尻尾を振りながら挨拶に行くほどリラックスしていました。

診察台で話をしているときも問題なし。
診察が始まった時も、今回はあまり緊張感が見られませんでした。
トラウマを持ってしまってからは、診察室での初めての体験です。

202102124

先生に触診されているときも大きな緊張は見られませんでしたが、先生が一度離れて再度確認されようとしたとき、患部が眼だったこともあり、「もうヤダ」という意思表示が出ました。

そこで、一度診察台から降ろして、好きにさせたところ、落ち着いてそばで話を聞くことが出来ました。
以前は、一度興奮すると、吠えが始まって落ち着くまで時間がかかっていたので、著しい変化です。

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診察台の高さが低いのもリラックスできるひとつの要素でもあります。
降りたければ自分から下りることを気軽に選択できるからです。
無理にストレスをかける必要はありません。

マズルガードが付いていても、私に問題なく触らせてくれています。

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ということで、再確認はスマホで患部を撮影し、拡大して診ることに。

診察が終わった後は、目薬を持ってきてくれた若い女性の看護師さんにデレデレ。
目薬も素直に私に点けさせ、無事診察を終えることが出来ました。

少しずつトラウマが減っていくようにサポートしていくことが大事ですね。

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2020年6月 5日 (金)

ハズバンダリーケアトレーニング

今日は見習いVincentのハズバンダリーケア。

ずぼらそうに見えて、意外と神経質な見習い。
ハーネスもあまり好きではないので、
ハズバンダリーケアのトレーニングで、自分から来てくれたり、
逃げないで待っていたり。

ちょっとした理由で獣医さんが苦手なVincentなので
マズルガードトレーニングも以前からやっています。
同時にチンレスト(顎を何かに乗せる)も教えています。

ということで、今回はマズルガードを付けてチンレスト練習。

202006051

何回目かで、ちょっと体を触っている時間を長くしたら
「もう結構です」というサインが出たのでそこまで。

もちろん、普通に体を私に触られても、全く嫌がりませんが、
マズルガードがあるだけで、いつもと同じではありません。





無理せず、少しずつですね。


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2020年3月30日 (月)

ドッグトレーニング:犬の気持ちを察する

子犬や若い犬のレッスンに伺うときのカウンセリングシートでは
必ず子犬を入手した場所や時期を書いていただきます。

これらの情報は、子犬のバックグラウンドを知ることに役立ちます。
犬にラベルを貼る必要はありませんが、
様々な可能性として情報は不可欠です。

今日のプライベートレッスンの若い女の子。
ブリーダーさんから入手された柴犬さんで
とてもシャイだという前情報でした。

そして伺ってみると、予想以上のシャイでした。

通常のブリーダーさんであっても、あまりに環境が良すぎる
静かな場所で繁殖された犬たちは、オーナーさん宅に来る前の
社会化が不足していて、急に都会に連れてこられると
散歩に行けないほどのシャイになる場合もあります。

更にこの子の場合は、引っ越しという環境変化や
様々な理由でかなりの怖がりになっていました。

お散歩が出来るようになるまでは、かなり時間がかかるでしょう。

無理矢理引っ張っても、この子にとっては恐怖心が酷くなるだけです。
自分で選択して歩けるようになるまでには当分かかりそうです。

早く世界が広がってくれるといいのですが。
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2020年2月17日 (月)

ハズバンダリーケア:Chin Rest(顎乗せ)

先日点眼薬で苦労したというので"Chin Rest"を少し始めたRさん。
今日のレッスンはその続きから入りました。

"Chin Rest"とは人間の手のひらや膝の上などに顎を乗せてじっとしていること。

じっとしているとどういうことが起こるのかと言えば、
例えば獣医さんに行った時の治療がやりやすくなるというメリットがあります。

日本の獣医師でハズバンダリーケアを取り入れているところはまだまだ少ない状況です。
「忙しくてそれどころじゃない。」というのも一理あるでしょうが、
そもそもそういう手法を知らない獣医師も多くいるのではないでしょうか。

いずれにしても、今までの我が家の犬たちは、元来人にフレンドリーで
獣医さんも大好きな犬たちでしたから、触診、検温、採血、注射等、
どれも問題なく受けることが出来ました。

しかしながら、見習いはとあることから診察嫌いになってしまい、
挨拶は普通に出来ても、触診がとても苦手です。

見習だけでなく、獣医師が苦手な犬は少なくないのではないでしょうか。

そんなときも、無理やり保定するのではなく、自分から選択してもらうことを
教えてあげることで、ストレスが軽減できるのではないかというのが
ハズバンダリーケアの目的でもあります。


前回マズルを触られることに慣れてきたRさん、
今回その復習と、触っている時間をちょっと伸ばすことが出来ました。

焦らず、少しずつですね。

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動画はWanByWanのFacebookでご覧になれます。

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2020年2月 7日 (金)

ハズバンダリーケアも取り入れて

今日のRさんのプライベートレッスン。

あいにくメインの飼い主さんが風邪でダウンされたので、
前回の復習をディストラクションにアシスタントを入れて
私が行いました。

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アシスタントには目もくれず、集中力ばっちりのRさんでしたが、
ちょうど、目薬がうまくつけられないというお話をきいたので
ハズバンダリーケアを少しやってみることに。

基本的には、目薬をつけるときに犬の方から寄ってきてくれることが
犬に選択肢を与えることになるので一番大事なポイントなのですが、
獣医さんなどでは、保定でマズルを掴むこともあるので、
まずはマズルの横に手を持って行き、Rさんから近づいたら
クリックアンドトリーツ。

手でマズルを触ってもじっとしていられたら、クリックアンドトリーツ。

マズルをそっと握ってもじっとしていられたら、クリックアンドトリーツ。

そんなことを続けて、マズルに触れながら、目薬の容器でおでこに触れられるところまで行きました。

無理をしないことが大事ですね。

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2019年12月 9日 (月)

ハズバンダリーケア

今日のプライベートレッスンは9か月のボーダーコリーの女の子。

ケージでの要求吠えがご家族の一貫性で治り、
お散歩中もごハンドラーのことを少しずつ気に出来るようになりました。

日々いろいろなことを自分の目で見て学習していくRさん。
こちらがちょっと手を抜くと、覚えて欲しくないことを学習してしまうこともあります。
好奇心旺盛で、活発なRさんだからこそ、ご家族みなさんのご協力が必要ですね。

しかも、作業犬のボーダーコリー、放っておくのではなく、一緒に遊んだり、
お仕事を与えてあげることがRさんにとって日々の生活を満足させてあげられる方法の一つであることを忘れてはいけません。

さて、今ちょっと問題になっているのが、Rさんハーネスを見ると逃げてしまうということ。
お散歩嫌いじゃないのに、なぜでしょう。

ハーネスが苦手な子は意外と多いもので、我が家のアシスタントも好きではありません。
逃げることはありませんが、洋服もあまり好きではありません。

見習いもハーネスを見るとちょっと固まります。
待っていればちゃんと来てくれるので、追いかけません。

逃げてしまうRさんには、自分から来てくれるようになってもらいたいもの。
そこで、今日はハズバンダリーケアの方法をお教えしました。

無理せず、少しずつ、自分からハーネスに顔を入れられるようにしてあげることがポイントです。

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