犬との生活

2017年6月 8日 (木)

面倒くさいオス犬

見習いは間もなく1歳7ヵ月。

今まではどこに行っても、かわいい年下君の立場で、年上の犬たちに媚を売りながら、くねくねと挨拶しまくっていたのですが、そろそろ彼にも後輩が出来始め、今までのような態度が取りづらくなってきたようです。

とは言っても、くねくねしながら近づいて行くのは今まで通りで、相手と挨拶している最中に相手が年下とわかるとそっけない態度になります。
ところが、くねくね挨拶された相手は遊んでくれるのかと思って、しつこく見習いの臭いを嗅ぎにきたり、追いかけてきたりします。
そんな時見習いの態度が変わることがあります。
しつこく追いかけられるくらいですと目に入らず無視できるのですが、お腹の下に入ろうとしたり、お尻の臭いをしつこく嗅ごうとすると、「止めろよ!」と一喝。

まだまだ自分の立ち位置がよくわかっていないのと、精神的に成長できていないので、寛容さが足りない見習い。

201706081_2


201706082

ただ、言われた方の犬が、「こいつはうるさいな」と思い、しつこくするのをやめたりすると、ちゃんと意思表示が出来るようになったことが少し嬉しかったりもします。

去勢していない見習い。今後の動きも目が離せません。

---------------------------------
パピーレッスン、基本トレーニングやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 3日 (土)

今を大切に

今日30年来の犬友達からの電話で、愛犬の訃報をききました。
昨日から不調が見られたので獣医師に連れて行ったところ、緊急オペになり、手術は成功したものの、術後の回復がうまくいかず旅立ってしまったそうです。

我が家の犬たちは、闘病生活後見送った犬が3頭、老衰が2頭と、いずれもある程度の心構えの時間をくれましたが、いろいろな理由で急な見送りを余儀なくされる時もあります。
飼い主さんの気持ちを考えると胸が痛みます。

目の前にいる愛犬、いろいろ思うところもあるかも知れませんが、今その時を大事にしなければと改めて感じた一日でした。
201706031


---------------------------------
パピーレッスン、基本トレーニングやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月 1日 (木)

個体の特性

犬を家族に迎えようと思ったら、自分や家族のライフスタイルにあった犬種を選んだ方がいいというのは、いろいろな人が様々な場所で書いています。
つまり、犬種はそれぞれの役割によって選択交配されてきているので、犬種ごとに特性があるからです。

最近ではこれらの犬種の特性についての知識は大分広まってきたようですが、犬種ごとの見た目の違いや特性ばかりに目を奪われていると、実は予測と違うタイプの犬だったということがあるものです。


例えばボーダーコリーだから、常に作業意欲丸出しで、キビキビ動くのかと思うと、実はそうでなかったり(我が家のアシスタント)、大型犬だから動きがのんびりしていると思っていたら、実はピョンピョン跳びはねたり、結構活動的なタイプだったりとそれぞれです。
つまり個体差ですね。


個体差も含めて、その子の個性ですから、丸ごと愛してあげるのが飼い主の役目ですが、がっかりすることがないように、そう言う部分も念頭においておくと、「こんなはずじゃなかった」とはならずに済むでしょう。


注:ボーダーコリーはもともとイギリスの雑種と言われるほど、色も見た目も様々です。耳の形、被毛の長さ、頭部の形状などなど、当然性格も違います。


201706011
遠目に見ると柄の配分が似ているので兄弟ですか?と言われる二頭ですが、よく見ると頭の形も、耳の形も、被毛の長さも異なっていることがよくわかります。
もちろん性格も全く違う二頭です。
蛇足ですが、いろいろな犬の競技会に出ると、ボーダーコリーはキビキビ動くのが当たり前と思われていて、キビキビ感が見られないと減点や過小評価されることもしばしば。犬種の特性だけでなく、個体差も考慮して欲しいですね(笑)。

JKCのドッグショーで見られるボーダーコリーたちはショーのスタンダードと言われるタイプですが、イギリスで言われるボーダーコリーは色も形も様々です。
このサイトを見ると、ボーダーコリーが雑種と言われる所以もお分かり頂けるかもしれません。

---------------------------------
パピーレッスン、基本トレーニングやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年5月27日 (土)

多頭飼い

先日クライアントさんから、「2頭目を迎えようと思うのだが、子犬からにしようか、成犬にしようか迷っている。」というご相談を頂きました。

現在レッスンをしている子は生後2ヵ月ちょっとで迎え、今月1歳になった女の子で、ようやくいろいろなことがわかってきたところです。他の犬との関係も特に問題なく、どちらかというとあまり絡まないタイプ。

今度迎える予定の犬はご主人様の愛犬となるそうで、もう犬種も決まっています。
しかし実際日常的なお世話をすることが一番多いのは奥様なので、奥様ご本人の気持ちが一番大事なのではないですかとお伝えすると、「子犬はかわいいけれど、今の子がやっと手がかからなくなったので、成犬の方が楽だと思う」と言うご意見でした。

初めはご夫婦二人で愛情を注ごうと1頭で飼われた愛犬でも、だんだんと「自分の犬が欲しい」と思われるようになることはよくあることです。
特にドッグスポーツをやろうと思えば、ご夫婦二人の相手をするのは犬も体が持ちません。
ドッグスポーツをやらなかったとしても、日常的にかまいたいのに、相方の方ばかりに行ってしまうと寂しくなるのもわかります。

しかし、普段おうちで仕事をされていたりして、犬との時間をしっかり持てるのでなければ、大半のご家庭では奥様が犬のお世話をすることになります。
犬に対するお二人のご意見がぴったり合っていれば問題はありませんが、そうでない場合は、負担が多くなる奥様のご意見を優先してあげることで、家庭内の摩擦は減らすことができます。

今回は2頭目を迎えるにあたってのご相談でしたが、初めての犬を迎える場合も当然ご家庭内でよく相談されて決められないと、人間も犬も不幸になってしまいます。

これからさきの10数年、愛犬が夫婦間のトラブルの元ではなく、「かすがい」になってくれるとドッグライフはもっと楽しいものになるのではないでしょうか。


201705261

---------------------------------
パピーレッスン、基本トレーニングやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月 8日 (土)

愛犬のお気に入りのおもちゃご存知ですか?


以前は、パピーや成犬のトレーニングに行くと、「どうやって犬と遊んでいいのかわからない」と言った声をよく聞ききましたが、今は「犬と遊ぶ」と言ったことに着眼した本があったり、トレーニング初めの段階でトレーナーから学ぶ機会を得ることが出来るようになりました。

犬にとって、飼い主(ハンドラー)と一緒にいて楽しいことが無ければ、他の方に集中してしまい、飼い主はただのごはんと掃除担当になってしまいますね。

飼い主そのものが犬にとって最高のモチベーターであれば道具はいらないですが、なかなかその域に達するのは難しいので、まずは愛犬に飼い主と一緒に遊ぶことの楽しさを教えてあげることから始めます。

そのために大事な物は、やっぱりおもちゃですね。


犬のおもちゃは数えきれないほどありますが、犬たちにとっては、やっぱりお気に入りとそうでないものがあります。
中大型犬は、どうしても破壊力が強いので、おもちゃは一生ものというわけにはいきませんが、お気に入りのおもちゃが入手できなくなってしまうと困ってしまいます。

我が家の場合も、おちょぼ口のアシスタントに合う、頑丈で、よく飛び、引っ張りっこが出来るおもちゃを探すのは大変。

今回ようやくお気に入りの一つに加わるおもちゃを入手することができました。

201704081


詳細は彼女のレポート↓を読んでみてくださいね。
http://chn.air-nifty.com/chris/2017/04/liker-c1e5.html
---------------------------------
パピーレッスン、基本トレーニングやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月19日 (土)

クレートトレーニングのメリット

連載させて頂いているINUMAGAZINEさんで、クレートのメリットについて書きました。

https://inumagazine.com/series/dance-with-dogs/house-training

トイレのマナーが出来てしまうと、ついついフリー生活が当たり前になってしまいますが、いろいろなことを想定すると、成犬になってもクレートトレーニングが出来ているととても便利ですよ。

犬たちも意外と狭くて暗い場所が好きだったりするので、安心できる場所として提供してあげてはいかがでしょうか。


201611191


---------------------------------
基本のマナーやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月10日 (月)

シニア犬のお留守番

最近立て続けに知人のワンコたちが旅立つ話を耳にしました。
みんなシニアライフを頑張った犬たちです。

我が家でも昨年一月に一頭見送りました。ボーダーコリーで15歳8ヵ月。
多少持病はあったものの、最期は穏やかな旅立ちだったので老衰でした。

20キロ近かった体は、さすがに16キロ程度まで落ちてしまいましたが、旅立つ2~3日前までは自力で立って多少は歩いてくれていました。

日中は水を飲みに行く以外はほとんど寝ているのですが、留守をする時はやはりいろいろ気になりました。
時には、部屋の隅などにはまって動けなくなったり、トイレがうまくできず汚物にまみれてしまうことも。

また室温も心配の一つでした。真夏と違い熱中症の心配はないのですが、ソファなどには上れないので、床の方が寒いと、おねしょをしてしまったときにお腹を冷やしてしまわないとも限りません。


そこで、部屋の隅にはまらないようにサークルを置いたり、おねしょをしても良いように、マナーベルトに集めのトイレシーツを挟んだり、水をひっくり返しても床が濡れないようにトイレシーツを敷き詰めたり、室温が外出先から確認できるようにIPカメラの見えるところに温度計を置いたりしました。


201610100

画像の左の方には、高反発のベッドがあって、出かける時にはその上にいるのですが、やはり日中動いてしまい、水を飲みに行ったところで力尽きて寝ていることがよくありました。
そこで、クッションフロアの上に滑り止めマットを敷いて、立ち上がりやすくしてみたりといろいろ考えました。

とても完璧とは言えませんが、出来る範囲で、出来るだけのことをして出かけたのを覚えています。


パピーのお留守番も大変ですが、老犬も心配ですね。
外出先からカメラでチェックしていても、動かないと心配になったりもします。


我が子のような愛犬たち。最期までケアしてあげたいものです。


201610101

---------------------------------
基本のマナーやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
ご要望があれば、グループレッスンの講師も承りますので、お気軽にお問合せください。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年9月13日 (火)

犬の脳トレ

クリッカートレーニングは犬に行動を教えるのに大変効果的です。
クリッカーが鳴らないと、犬はなぜ鳴らないのかと考え、彼らなりに試行錯誤します。
頭を使っているということですね。

昨日犬たちがたまたま知育玩具にチャレンジする機会がありました。

見習い君で試してみたら、なんと数秒でクリア。
これは絶対まぐれに違いないと、再チャレンジ。

隠されたトリーツに対する執着はかなりのものでしたが、
なかなかパズルを上手く動かせず、一分くらいかかってしまいました。
やはり一回目はまぐれだったようです。

おそらく、パターンが理解できればもっと速くなるのでしょう。

犬たちはそんな遊びが大好きです。

部屋の中に隠したおやつやおもちゃ探しなど、
天気が悪い日は是非一緒に遊んでみてください。

頭を使うとしっかり疲れてくれますよ。

201609131


---------------------------------
基本のマナーやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月18日 (木)

犬にとって嫌なことをするとき。

犬と暮らしていれば、犬にとって好ましくないことをしなくてはいけないこともあります。

例えば病院に行く。

病院と言えば触診だったり検査だったりと、犬にとってはやって欲しくないことをされる場所でもあります。
どんなに人間大好きな犬でも、イヤな思いをしてしまうと、やはり早く帰りたくなったり、落ち着かなくなって心拍数があがったりと、逆に不健康なことになってしまわないとも限りません。

そんな時は、まず嫌な印象がつく前に、「病院に行くと楽しいことがある」と刷り込んでおくと効果的です。

大好きなおやつを持って行き、初対面の獣医師や看護士さんからもらうのもひとつです。
ただし、内臓疾患などで、食餌制限があるときは別です。

また、初めて行ったときは何が何だかわからず、特に反応しなかったとしても、二度目に行く時も同じとは限らないので、二度目以降も様子を見ていてあげるといいでしょう。


先日目薬をもらってきた我が家の見習い君。
初めて点眼したときは、あっけにとられて終わったのですが、二度目に点眼液を見せたら逃げました。

そこで、二度目に点眼する時は、まずいつもよりとても大きくて美味しいおやつを見せて、目の前のテーブルの上に置きました。
美味しい香りに気をとられているすきに、「ちょっと待ってね~。」とそっと顔を撫でながら点眼。
済んだら、「はい。おやつ♪」と目の前のおやつを渡しました。


三度目以降は同じ方法で、点眼液を取り出してから、本人の見えるところにおやつを用意し、点眼が終わったらご褒美のおやつをあげています。


201608182

今の時点ではおやつの威力が勝っているので、見習いも呼ばれたら飛んできます。


爪切りや足裏のカットも同様にやっています。
ただし、こちらは時間が長いので、途中でおやつをあげたりしています。

完全に嫌いになってしまってからだと、おやつの効果も期待できない場合がありますので、からだのあちこちを触っても嫌がらないように、早くから馴らしてあげると犬の負担も軽減できます。


---------------------------------
基本のマナーやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年8月12日 (金)

ハーネスのメリットとデメリット

先日はフレキシリードのお話をしましたが、
今日はまたハーネスのお話。


リードをカラー(首輪)に装着すると犬の首に負担をかけることが最近明らかにされていますが、カラー自体は鑑札を付ける場合もありますし、万が一飼い主とはぐれてしまったときでも、カラーを装着していることで、野良犬でないことは一目でわかるので、出来れば常時付けたおいたほうが安心です。


もちろんマイクロチップを付けることで、リーダーで読み込めば登録されている飼い主の元に帰ることが可能ですが、一目で飼い犬なのか野良犬なのか分かった方が、保護しようとする人の対応の仕方も変わってきます。
※人間と一緒に暮らしている犬とそうでない犬とでは、人間に対する反応も変わります。


カラーは付けていても、リードはハーネスに付ける方が犬の首には優しいのですが、ドッグランなどで犬同士が遊ぶとき、場合によってハーネスがトラブルの元になってしまうことがあります。

というのは、追いかけっこで遊ぶ犬たちなら良いのですが、寝技で遊んだり、取っ組み合いのワンプロをするような犬たちは、相手の犬の足がハーネスに絡んで思わぬ事故になることがあるからです。

犬は自分の足がどこかに挟まってしまったことですでに大パニックになっているので、それを外そうとする人間の手を噛んでしまうことがあるからです。

いずれにしても、犬たちの遊びは激しいので、予想だにしないこともあるので、犬任せにせず見守っていることも大事です。

また、リードなどを噛む癖のある子の場合、ハーネスを噛んでしまうこともあるので、ハーネスのタイプによっては注意が必要です。気が付いたら一部が劣化していたなどということもあります。
お散歩の途中で破損して抜けてしまうことが無いように、日々チェックしましょう。


洋服同様にハーネスが苦手な子もいます。
そんな時は、首を通す先におやつなどを見せて自分から首を通すように促す方法もあります。
ただし、おやつのランクは、イヤな物を超えるレベルであることが必要です。


最後はハーネスの形状ですが、前回お話ししたように、緊張で背中の毛が立っていても見えない場合があるので、その辺りも注意して選ばれるといいと思います。


201608121
※アシスタントのハーネスを借りている時、見習いが破壊してしまい再購入を余儀なくされました。


---------------------------------
基本のマナーやドッグダンスのプライベートレッスンやグループレッスンは
WanByWanで♪
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックお願いします!
にほんブログ村 犬ブログ 犬 しつけ・訓練へ
にほんブログ村


| | コメント (0) | トラックバック (0)