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やっぱり渡海先生じゃないとダメだな。

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「これがワニ君の声帯移植材料よ。」

ふ~ん。


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「大丈夫よ。」

ところが、やっぱりダメだった。
すぐワニ君は鳴かなくなった。


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「ソフトって全然ダメなのね。」

分かりそうなものだよな。

「そんなことないわよ。これが売っていた中で一番大きかったんだから。」

結局ママは予備に買った別の声帯をワニ君に移植した。


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「心配だから、もう一回り大きいのをポチっておいたわ。」


また手術か?
かわいそうに。

「・・・・。」


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やっぱりママじゃ無理だったな。
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早くよくなれよ。

ボクの大事なワニ君が病気になった。

ママはボクが壊したって言うけど、違うよ。きっと。

っで、ママが今日ようやく病気を治す気になってくれた。


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「やってみないとわからないわ。」

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「これがワニ君の声帯よ。
これが壊れたから鳴けなくなったの。」


ふ~ん。

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「治したら、もう病気にしないでよね。」


・・・・。


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でも、本当にママに治せるのかなぁ。
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お仕事復活だわ。

一昨日、理由はわからないけど、急に不調になっちゃったのよね。
とりあえずおうちにあったお薬で治まったけど、
お友達のママが教えてくれたハーブとジュースを頂いてるから
ひどくならずに頑張ってるわ。

だから今日はお仕事のお手伝い。


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Vinがいるから大変だけどね。


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「ニコル、顔がなんか怖いわよ。」


だって、アタシの耳の匂いをかぐんだもん。

「・・・・。」

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今日は寒かったわね。ちょっとびっくりだわ。
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ボクの大事なワニ君なんだから。

「Vinちゃん、いつもおもちゃ持ってて赤ちゃんみたいよ。」

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「それによそ見してると落とすわよ。」


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「ほらっ。」


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でも、ボクのワニ君鳴かなくなった。
ママはボクが壊したからだって。

じゃぁ、


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「そんなに簡単には治せないのよ。」


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「・・・・。」


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また鳴くようになるといいなぁ。
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ボクだって成長してるんだぞ~。

今日は涼しかったからママのお仕事にくっついていった。

あっ、J君のレッスンだ。


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レッスンの後、急に暑くなってきたから、ボクもねぇちゃんもJ君のおうちの中に入れてもらった。


やった!
これで遊べるぞ~。


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「Vinちゃん、やられっぱなしじゃないの。」


いいんだよ~。
ボクは年上だからな。


「へぇ、ちょっとは大人になったのね。」


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「・・・・。」

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さすがにパワー切れだな。
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Vinちゃん、意地悪しないのよ~。

昨日はママのお仕事の帰り、雨が降る前に公園に行った。

さぁ、走るぞ~!


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「Vinちゃん、ニコルにもボール貸してあげて。」


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「だって、手で押さえてるじゃない。」


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「・・・・。」

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これはボクのお気に入りさ。
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手加減してるんだよ~。

今日は久しぶりの朝散歩。

ママのお仕事が忙しかったり、雨だったりで、全然朝練に行かれてなかったけど、今日は雨上がりで運動場のコンディションもバッチリだ。

さぁ、気張っていこう!


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ねぇちゃん、わかってないなぁ。
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今回は頑張ったわよ。

先週ラリオビのトライアルがあって行って来たの。

VinVinの不調でアタシの功績ってやつが埋もれちゃったからちゃんとアピールしておかなくちゃね。

アタシレベル1Bって言うのと2Aって言うのに参加したの。
レベル1は何回もやっているから、さすがにドジなママも大分安定していたわ。
だから、満点。

でもね、アタシは一生懸命歩いたんだけど、なぜかみんなすご~く速いのよ。
1分21秒とか22秒とか23秒とか24秒とか。
アタシ?
1分26秒よ。
だから5番目だったのよね。


でも、


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2Aの方はお尻がちょっと曲がっちゃったからって209点だったわ。
でもちゃんと合格出来たわよ。


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「VinVinちゃんは、頭がいっぱいいっぱいになるからまだダメだって言ったでしょ。
みんなが見ているところでママの足に抱きついたら一生言われるわよ~。」

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あと一回レベル2を取ればレベル3だってさ。
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ボクもいるのに・・・。

昨日はお天気がいいのに、ママはまたボクを


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「クルマより、ここの方が涼しいから。
ニコルのお仕事が終わるまで待っててね。」


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「Vinちゃんの頭がいっぱいいっぱいになるのがわかってるのに、お願い出来ないでしょ。」

・・・・。

ねぇちゃんのお仕事が終わって、おうちに帰る前にいつもの公園に行った。

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「なんにもしてないのに?」

ねぇちゃんの緊張が伝わるんだよ~。


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「・・・・。」

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やっぱり雨だったな。
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暑かったけど、お仕事してきたわよ~。

今日は朝からお天気がすご~く良かったわね。
でも、ママが寝坊したから朝練は無かったわ。

結局朝からお出かけして、行ったところは住宅展示場だったわ。

お仕事?

「そうそう。
最近ちょこっと練習していたルーティンをちょこっと踊るのよ。」

ふ~ん。
そのあとは?

「そのあとは、マナーのデモとかよ。」

ところが、


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「確かに、今日は暑いわね。
ダンスのあとはテントに戻っていていいわよ。」

とーぜんよ。


「・・・・。」


結局午前と午後2回踊ってあげたわ。
ママがバックって言うんだけど、後ろで川みたいに水が流れているの。
落ちるからやだ~って言ってやったわ。

お仕事が終わった後はいつもの公園に行ったの。

少し涼しくなったみたい。


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「そんなに威張らなくたって・・・。」

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明日は雨らしいわ。
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おおげさじゃないか?

ボクのお腹が痛かったとき、


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「だって、Vinちゃん、ところかまわずだから。」

でも、今日からいつも通りさ。


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「よかったわね。」


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「・・・・。」


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さぁ、美味しいものを沢山食べるぞ!
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最悪だ~!

昨日は朝からお腹が痛くて大変だった。

理由?

ママが言うには、ボクが食べなれない物を食べたからだって。
でも、すご~く美味しかったんだよな。

っで、結局昨日は朝ごはんを抜かれて、お腹が空いて死にそうだったんだ。

でもようやく夜になってママがお腹にいいごはんってやつをチータンのママに聞いてくれたから、ボクは死なずに済んだ。


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たまにはのんびりしたいよな。

ところが、帰りになぜか病院に連れて行かれた。
え~っ?
ボク今日はいいのを出したから、もう病院はいいよ~。

「別件よ。」

ベッケン?

どっちにしても、ボクはお尻に何かをつっこまれそうになって、大暴れした。
そのうえ、針を刺してボクの大事な血も取ろうとしたから断固抗議したんだ。


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「お金払ってからね。」

・・・。
しかも、なんとボクが大騒ぎしているのをDINOくんのママに聞かれてしまった。
っが、幸いDINOくんは車にいたから、ボクのシュータイは見ていない。


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「でも、DINOくんのママはDINOくんに話していると思うわ。」

・・・・。

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今度会ったらどんな顔しよう。
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ボクは何しに行ったんだ?

今日は朝から雨だった。
なのに、ママは暗いうちからお出かけ。


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「そうそう。もう5回目ぐらいかしらね。」


ところが、そのあとねぇちゃんはママと一緒に中に入っていったけど、
ボクは車に置き去り。

そのうち呼びに来てくれるかと思ったけど、
結局ず~っと車にいた。

「だって、Vinちゃん、昨夜お腹が痛いってママを起こしたから、
車でのんびりしていた方がいいでしょう。」

・・・・・。


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「そのうち、Vinちゃんにも出番があるわよ。きっと。」


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明日は雨やむかなぁ?
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走り溜めって出来るのか?

今日は久しぶりにダンベルの練習だった。

この前足の裏をズル剥けしてから、ママがあまり走らせてくれなかったけど、ようやくママがいいって言ってくれた。

「でも、Vinちゃん、噛み返しはダメよ!」


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「はい、おしまい!」


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「今日は誰もいないから、好きなだけどうぞ。」


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明日は雨か?
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なんか仲間外れだぞ。

昨日はねぇちゃんとお出かけした。


ボクにとっては初めての場所だったけど、


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「Vinちゃん、足上げちゃダメよ!


・・・・・。


「そうそう。Vinちゃんは、クレートでお昼寝していてね。」


あれっ?


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白黒ばっかりじゃないか。

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「仕方ないわよ。
ニコルのお里だもの。」


そう言えば、去年のキャンプでも、
ボクは浮いていたらしい。

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秋のキャンプも浮くのか。
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楽しかったけど・・。

今日は久しぶりに実家に行ったの。


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「ちゃんと覚えてるのね、ニコル。」


そりゃぁそうよ。


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あっ、怖いかあさん・・・・。


「ニコルは母さんに頭があがらないのねぇ。」


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「ほんと、かわいいわねぇ。」


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「さすがニコル。
赤ちゃんにもやさしいから安心だわ。」

でも、さすがのアタシだって、ちょっと疲れたわ。


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今度はいつみんなに会えるかしら。
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バレたか・・・。

今日はオビの練習会だった。

練習会の時のボクのご褒美は大好きなおもちゃなんだけど、
待っている間にカートの中で遊んでいたら、
知らないうちにおもちゃが無くなっていた。


あっ!


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え~っ?
鳴かなくなってるの?
ということは、Vinちゃんが壊したってこと?」


バレた・・・・。

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ボクのお気に入りのワニだったのにな。
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ボクの心は狭くないぞ。

今朝ママが寝坊した。
昨夜遅くまで仕事だったとか言ってたけど、言い訳はダメだよな。

っで、朝の散歩が無くなって、そのあと公園に行くのかと思ったら、お仕事だった。

でも、ボクはママのお仕事の間、ちゃんと大人しく待ってた。
そうしたら、帰りに公園に寄ってくれた。


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「ずいぶん態度が大きいのね。
レッスンが終わった後、騒いでいたのは誰かしら。」


・・・・・。


ママは午後から今度は一人で出かけちゃった。
っで、全然帰って来ない。

帰って来たのは夕方だったから、
『散歩ちゃんと行くよね。』と念押しした。

そうしたら、いつもの散歩コースより遠くまで行ってくれた。


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「・・・・・。」


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明日は寝坊するなよな。
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