2019年10月13日 (日)

子犬の社会化

今日プライベートレッスンの途中で、初めてお散歩に出たという子犬を連れた飼い主さんと遭遇しました。

風は強いし、地面はいろんなものが飛んでいることもあり、
かなり緊張しているようでした。

そこで、とりあえず横向きにしゃがんで、
子犬の前にさりげなく手を見せると、
おっかなびっくり匂いを嗅ぎに来ました。

「いいこねぇ」と静かに声をかけながら
子犬がやりたいようにしていたら、
次第にこちらに身体を預けてきました。

初対面のパピーさんですので、持っていたトリーツをあげるのははばかられましたが、
パピーさんが寄ってきたら、そおっと体に触ってあげました。

飼主さんは、「人に触ってもらってよかったです。」とおっしゃってくれました。
ほんとうは犬の扱いに慣れた犬とも出会えるといいのですが、
そうそう都合よくはいかないかもしれませんね。

子犬の様子を見ながら、焦らず、少しずつ社会を広げていってあげましょう。

当然こちらは嫌がられる前に退散です。
知らない人でも怖くないとちょっと学習してくれたら嬉しいのですが。

当のプライベートレッスンのHさんは、とりあえず子犬に突撃せず
呼び戻しに応えてくれたので、こちらも褒めて嫌な思いをさせずにお散歩は終了。

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焦らず、ゆっくりですね。

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2019年10月12日 (土)

WanByWan来春イベントのご案内

今回5回目となるWanByWanイベントのご案内です。

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2020
321日(土)ドッグダンスリハーサルショウ
2020
322日(日)WCRL規定ラリーオビディエンストライアル

今回はスケジュールの都合ワークショップは併催されませんが、横浜のワンダフルステップスタジオさんをお借りしての1Dayワークショップは単発で開催いたしますので、ご都合が合えば是非ご参加ください。

ちなみに直近のワークショップ開催予定は1025日(金)10:00-16:00です。
今回のお題は「ドッグダンス基礎見直しワークショップ」です。
普段何気なくやっている勘違いや、どうしても犬にうまく伝わらない、ルアーが外せないといったドッグダンスの基礎を見直していきます。

お申込み、お問合せはinfo@wanbywan.comまで。

<2Daysイベントスケジュール>
3
21日(土)ニコルクラブドッグダンスリハーサルショウ(持ち時間6分でお好きにお使い頂けます。)
3
22日(日)WCRL規定ラリーオビディエンストライアル

場所:ドッグリゾートwoof
401-0501  山梨県南都留郡山中湖村山中280  TEL0555-72-8000

 リハーサルショウ
日時:321日(土) 9:00-18:00(予定)
場所:woofインドアドッグラン(全面貸切)
リンクサイズ:22m15m
エントリーフィー:6,000 (シングル・ペア・チームでも1枠の金額は同じです)
一組の持ち時間:6

<参加カテゴリー>
・プレコンペ部門(HTM/FS):
競技会を想定したルーティンの発表
ルーティンタイム:4分以内

FCI
基準に準拠した評価法でルーティンを採点いたします。
本競技会を目指す人へのアドバイスになればと思います。
プレコンペにエントリーされる方は、リングイン後すぐに演技に入っていただき、演技終了後持ち時間終了時間まで犬と遊ぶなど自由にお使いいただけます。
※モチベーターの利用不可。

・ファン部門(HTM/FSの区別なし)
6
分間、ルーティンを踊っていただいても、リングイン練習やパーツ練習など、お好きにお使いいただけます。
音響スタッフに音楽を止めて欲しいところなどご指示ください。
モチベーターの利用可。
トリーツなどを落とした場合はご自分で回収をお願いします。

※※コメント、入賞あり
※※お一人で、ファン部門とプレコンペ部門の二枠エントリーも可能です。

◆WCRL規定ラリーオビディエンストライアル
日時:322日(日) 9:30-17:00(予定)
競技クラス:LEVEL 1LEVEL 2LEVEL 3


お申込み開始は2019年12月1日20:00を予定していますが、
woofさんの宿泊予約はすでに始まっておりますので、
両日ご参加の方は、お早めにご予約くださいませ。

詳細は後日改めてアップしますので、今しばらくお待ちください。

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2019年10月11日 (金)

吠えを侮らない。

今から15年ほど前、先住犬のボーダー・コリーとドッグダンスをやっていたとき、一番気になったのは「吠え」でした。

「吠え」の理由は、興奮だったㇼ、ストレスだったりするのですが、
当時イギリスからワークショップやセミナーの講師として来日したフリースタイラーたちにとっても「吠え」は悩みの種だったようです。

イギリスでは当時からボーダー・コリーがドッグダンスのパートナーとして多くみられていますが、同時によく吠えるとも言われています。

最初は小さい吠えかもしれませんが、そのまま放置しておくと、だんだんエスカレートしていく可能性もあります。

ドッグダンスの競技会では、「吠え(Barking)」はペナルティです。

吠えている犬は、自分の吠え声でハンドラーのキューを聞き漏らす可能性もありますし、もしストレスから吠えているとすれば、おそらくストレスを感じている間は犬の吠えは収まらないでしょう。

さて、我が家の見習いくんは元々吠えやすい犬です。
周りの状況が変わった時によく吠えます。
車でドライブスルーに入って、スピーカーから人の声が聞こえるだけでびっくりして吠えたり、レッスンが終わって、帰るとわかったときだったり、刺激に対しての反応が過敏です。

同時に頭がいっぱいになってくると、ピーとかヒーとか鼻泣きがでることもあります。
これを放置しておくと、次は吠えに変わることもあります。

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見習いとはオビを楽しんでいて、オビではほとんど出ない吠えが、ドッグダンスやラリオビになると出やすくなります。

おそらく、オビは課題と課題の間合いがあるので落ち着いて作業に向き合っていますが、ドッグダンスやラリオビは次から次へとキューが出されるので、未熟な彼の頭では処理が追い付かないからではないかと思っています。

焦らせず、落ち着いて作業に向かい合えるようにサポートしていかなくてはいけません。

吠えなくてもいいと学習できるように、少しずつ伝えていかれるといいのですが。

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2019年10月10日 (木)

犬の耳

愛犬にちゃんと言葉が伝わっているか気にしたことありますか?

今朝、たまたま仕事に行く途中で目にした光景。

目の前を自転車に乗った学生が通り過ぎて行ったあと、
すぐ後ろから追いかけるように出てきた女性。
「〇〇君、待って!」

手に書類のようなものを持って走り去る学生に女性が呼びかけていましたが
学生には届きませんでした。
恐らく、息子さんの忘れ物を届けようとしていたお母さんだと思われます。

この時ふと思ったのが、人間の耳も犬の耳のように、後ろにも向けられれば、
聞こえたかもしれない。ということ。

犬に何かを伝えようとするとき、ハンドラー(飼い主)は犬がちゃんと聞いているかどうか確認する必要があります。
他に気を取られていれば、聴いていないこともあるからです。

そんなことから、「アイコンタクト」が取れていると、犬が人の話に耳を傾けやすくなります。

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こんな時は大体聴いています。

一方目が合っていないと聞こえないかもしれないと感じますが、
実は耳だけこっちに向けていて、ちゃんと聴いていることもあります。

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犬の注意がどこに向いているか、耳の向いている向きを見てみるとわかるかもしれませんよ。

立ち耳でなくても、耳の付け根を立ち上げて聴いていることもあるので、よ~く観察してみてくださいね。

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2019年10月 9日 (水)

トイレ:犬にもこだわりがあります。

新しく子犬を迎えると、一番気になるのはトイレトレーニングではないでしょうか。

もちろん、初めからトイレのキューでトイレができるわけではないので、
まずはトイレの場所を教えていくことから始めます。
と言っても、相手はまだまだ赤ちゃん、
トイレに行きたくなれば、すぐその場でしゃがんでしまうもの。
失敗しても、決して叱ってはいけません。
少しずつ、トイレシーツなどのトイレスペースを教えていきます。

最初のころは、トイレスペースを寝床の横に設置しているおうちは結構多いものです。
それこそ、寝起きに失敗させない工夫としては大事なことです。
寝床とトイレの区別をさせるためにも、わかりやすく設置します。

しかし、だんだん大きくなってくると、それまで寝床とトイレスペースをまとめていたサークルを撤去することも考えるようになります。

もちろん、常時部屋の中にトイレスペースを置いておく家庭もあると思いますが、ある程度成長すると、一日のトイレの回数も減ってきて、散歩に行く前だったり、あるいは散歩中、ご飯の後だったりと、人間が予測できるようになるので、その都度トイレへの声掛けをすれば、一日中部屋の中にトイレを置いておく必要がなくなることもあります。

我が家の場合は狭いこともあり、基本的に成犬になってからは部屋にトイレを置いていません。
行きたくなるとサインを出してくれるので、その時トイレシーツを敷くようにしています。

さて、本題ですが、S君は今まで大きなサークルの中にクレート(寝床)とトイレスペースがありました。
しかし、だいぶ大きくなってきたので、そろそろクレートとトイレを分離したいと飼い主さんからのお話。

そこで、サークルはトイレスペースのみとして、クレートを別に置くようにしました。
そのとき、トイレのスペースを少し狭くしたら、S君なかなか入りません。

場所の認識は出来ているので、広さの問題だろうと、また元の大きさのトイレトレーを置いてみたとこと、見事にトイレを済ませてくれました。

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場所の認識というのは意外と重要で、犬にしてみれば、安全で落ち着く場所でトイレをしたいと思うのは当然のこと。

我が家では、見習いがチビのころ、部屋の二か所にトイレスペースを置いて、ゆくゆくは片方を撤去する予定にしていたのですが、私が撤去予定にしていたトイレスペースの方が気に入ったようで、どうしてもこちらの希望するトイレスペースは利用しようとしませんでした。

結局今でも、トイレを設置するときはそちらの場所ですが、基本的に屋上に行く扉の前なので常設はできず、必要な時だけ設置されるというわけです。

トイレの場所、使う人が気に入らないと使ってもらえないようですね。

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2019年10月 8日 (火)

犬だってど忘れすることがあります。

今日は久しぶりにMさんのドッグダンスレッスン。

しばらく間が空いてしまったので、時折ハンドラーさんのキューに戸惑いが見られましたが、少し待ってあげると、
「あ~、あれね」とでも言っているかのように、
スムースにムーブやトリックが出てきました。

我が家の犬たちも、ちょっと練習が空いてしまうと、
「なんだっけ、それ。」ということがあります。

そんなとき、「教えたはずなのに、なぜ出来ない。」とイラっとするより、
愛犬のリマインドをサポートして、
思い出して出来たことを褒めてあげる方が
犬のストレスは軽減されるでしょう。

少しハードルを低くして、思い出しやすくしてあげてもいいでしょう。
例えばハンドシグナルやボディシグナルが有効なときもあります。

上手に出来てリマインド出来たら、また言葉のキューのみのサインに変えていきます。

少し動いてだいぶリマインド出来たMさん。

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楽しそうに動いてくれました。


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2019年10月 7日 (月)

自分の犬を守れるのは飼い主だけ

愛犬の経験値を上げるために、社会化のサポートをしてきても、
よその犬を大好きにならなければいけないことはありません。
犬がいる風景をあたりまえと感じて、平常心でいることが大事なのです。

しかし、中には愛犬に犬友達を作らせようと、
見知らぬ犬に許可も得ずに近寄っていったり、
犬が嫌がっているのに、無理やり引きずっていく人がいます。

人間だって、見知らぬ人が急に近づいてくれば緊張しますよね。
犬だって同じです。

もし自分の愛犬が、ちょっと犬が苦手で、慣れるまで時間がかかるタイプであれば、
強要することなく待ってあげることが必要です。

一方、自分の犬がどんな犬に対してもフレンドリーだからと
やたらに他の犬に近づけたがる人もいます。

しかし、これも相手があること。
相手の犬がどんな気持ちでいるか考えることなく、
遠慮なしに近寄って来られるのはとても困ります。

そういう人に限って、
「ウチは大丈夫ですから。」
とおっしゃいます。

何が大丈夫なのでしょう。

犬嫌いの犬に近づいて反撃されて怪我をしても気にしないということでしょうか。
そんなはずはありませんよね。

その犬が例えフレンドリーだったとしても、
相手の犬がウェルカムとは限らないのですから、
飼主への断りなしに、むやみに犬に近づけるのは
双方の犬にとって理不尽極まりない話です。

先日とある施設で犬を遊ばせていた時のこと、
和犬の飼い主さんが、自分の犬を我が家の見習いの方に近づけようとしました。

見習いは楽しく私と遊んでいるときに、
横から見知らぬ犬が入ってくるのをあまり好みません。
特に口には大好きなダミーを咥えています。

私は、「危ないですので、寄せないでください。」とお願いしたところ、
今度はリードが係留されているアシスタントの方に自分の犬を寄せようとしました。

リードが繋がっている犬は自由がききません。
もし逃げたくても、逃げることを選択できないのです。

幸い、もう一度お願いしたところ、ようやく立ち去ってくれましたが、
ことが起きてからではお互いが嫌な思いをする上に、
犬は大きなトラウマを持ってしまうかもしれません。

どうか、犬同士の友達を作ろうと思うのであれば、
相手の飼い主さんの了解を取ってから犬を近づけてください。

誰だって、自分の犬を守りたいと思う気持ちは同じでしょうから、
「ウチの犬は大丈夫」という根拠のない自信で、
他の犬に嫌な思いをさせるのはやめましょう。

もちろん、かわいい愛犬のためにも、犬のことをもっと知りましょう。

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2019年10月 6日 (日)

ロングリードの効果

今日のプライベートレッスンでは、5mロングリードを使いました。
ロングリードは犬に選択肢を与えるためであったり、呼び戻しを教えるのにちょうどいいからです。

今回の選択肢とは、Hさんが気になる車が走って来た時、
車の方に向かうべきか、ママの方に戻るべきかを決めてもらうこと。

リードが短ければ、当然車の方に走って行こうとすると
リードが張ってしまい、物理的に行けなくなります。
リードがあるから行かないのであれば、
リードが無い時に犬の動きを止めることは出来ません。

そこで用意した5mリード。
リードが張る前にHさんに声をかけ、
戻ってきたことを褒めていきます。

もちろん、声をかけなくても自分から戻ってくればそれも褒めていきます。

こんなことを繰り返していくと、犬は呼ばれなくても
自分から戻るようになってきます。

気長に繰り返して教えてあげることが大事です。

当然刺激対象物との距離を見極めることも大事です。

もちろん、普段から呼び戻しの練習をすることも欠かせませんね。

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2019年10月 5日 (土)

ドッグダンス競技会@DDJP

今日はDDJPさん主催の、ドッグダンスの競技会に見習いと参加してきました。

201910051

見習いは今回が競技会初挑戦です。

今まで2~3回、リングの中をおもちゃやトリーツなどのご褒美を携帯して経験させていますが、かれこれ2年以上前のこと。
一昨年からはオビディエンスメインでトレーニングをしてきたので、ダンスは全くやっていませんでした。

今回はたまたま家人からカントリーミュージックを薦められてルーティンを作ることにしたのですが、アシスタントではちょっとイメージとテンポがあわない感じだったので、見習いのルーティンになりました。

しかし、基本の左脚側と右脚側ぐらいしか普段練習していなかったので、急遽ポジションを2つ増やし、更にサイドステップやバックステップなどを盛り込んだ構成にしたところ、どうしてもサイドステップが綺麗に決まりません。
どうしても、私に寄りかかってしまうのです。

そこで、競技会二日前にして、サイドステップは全部フォワードのヒールウォークに変更しました。

コンテンツを減らしたことで、見習いへの負荷は減りましたが、それでも初めての競技会でストレスがかかり、競技中2~3回集中を欠いてしまいました。

結果は Presentation:6.2、Content:7.1、Artistic Interpretation:7.7、Animal Welfare:3.0
合計24.0

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減らしたコンテンツにもかかわらず、ノービスクラスとしては丁度良いと評価されました。
無理にサイドステップを入れて、更にストレスをかけていたら、おそらく見習いは鼻泣きしたり、吠えたりしてしまい、作業自体も精度を欠いたものになっていたでしょう。

削る勇気も必要ですね。

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2019年10月 4日 (金)

ドッグダンス:足間のポジション

ドッグダンスのヒールポジションは競技団体によって異なりますが、
日本の競技では、FCI(国際大会)に準拠している団体が増えています。

FCI規定のヒールポジションとは全部で10個。
左右のヒールポジション以外に8つあるということです。

その中に、ハンドラーの足の間というポジションがあります。
犬の向いている方向はハンドラーと同じ場合と、ハンドラーと反対向きの場合の2種類です。

今日のプライベートレッスンでは、パピヨンの男の子に足の間のポジションをやってもらいました。

ちなみに、彼は左右のヒールポジションは理解しています。

今日のRくん、ウィーヴ(股くぐり)の最初の一歩がどうしてもするっと入れず躊躇するので、この際足間のポジションにトライしてもらうことにしました。

嫌がっているのになぜと思われがちですが、足間のポジションに入るとご褒美がもらえることがわかると、足の間に入りやすくなる可能性が高くなります。

201910031_20191004205901

もちろん、無理は禁物です。

R君が自分から入ってきたら褒めていきます。

小型犬は特にハンドラーの足に当たったりすると、足を避けるようになるので気をつけなければいけません。

最初はお家の中で、素足で練習してみるのもひとつですね。


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