2019年5月20日 (月)

ドッグダンスのファンショーに参加してきました。

金曜日のワークショップに続いて、今日はニコルとファンショーで踊ってきました。

201905190

今回競技部門に参加しなかったのは、ルーティンのコンテンツが少ないことが大きな理由です。
前回同じルーティンでインターメディエイトクラスに参加し一席を頂いたので、今回はひとつ上のクラスに出なければいけなくなりましたが、別の競技会でコンテンツが少ないという評価を頂いたので、上のクラスに出るレベルではないと判断した結果、ファンショーに参加することにしたのです。

コンテンツが少ない理由は、今までアップテンポの曲で、コンテンツを入れすぎてしまい、ニコルに負荷をかけすぎていたと感じたためです。

昨年の後半から踊り始めた今回のルーティンは出来るだけカウントに余裕を持たせ、ニコルがポジションに入ってから動くことを重点におき、常に一拍間を取ることに注意して構成を考えました。

2019051901

ジャッジからの講評では、まさにニコルとしっかりコネクトしたことを評価していただき、「Sweat Routine」というジャッジ特別賞と、Hocci賞(ペットスタジオHocciさんから)を頂きました。

201905191

この曲を踊るようになってから、私の顔が笑っていることが多くなりました。
これからも笑顔で踊れるよう、ニコルに自信を持たせられるようなルーティンづくりをしていこうと思います。

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_22
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月18日 (土)

パピーレッスン

今日は午前中2件のパピーレッスンがありました。
どちらもお散歩に出始めた子犬たちです。

一件目のNさんはドッグランが併設されている大きな公園へ。

Nさんにとってこんなに広い場所は初めてです。

元々、石橋を叩くタイプで、飼い主さんのそばをあまり離れないので、
こういった場所でも、無理に引っ張ることなく、Nさんの意思を尊重してあげます。

前回のレッスンでは地面に落ちている物ばかりに目がいってしまい、
お口に入れることも多かったため、落ちている物は気にしなくていいと教えたところ
今日はちょっと匂いを嗅いでチェックするだけです。
お口に入れてしまったときも、トリーツ(フード)と交換してもらいます。

走っている人や向かってくる人が気になって飛びつきそうになるので、
早めの声掛けでアテンションが取れたら褒めてあげます。
困った行動になる前に、好ましい行動に導くこと。
この辺りは飼い主さんの予測が必要ですね。

ドッグランの周りもぐるっと回って様子を見ます。

犬は気になりますが、少し距離があるので、立ち止まって様子を見ても
こちらの声掛けでアテンションはすぐに戻せました。

飼主さんはドッグランも経験させてあげたいとおっしゃっていますが、
むやみに入れるのは危険です。
中の犬の様子を見ながらドッグランのお話をさせていただいていたら、
急に罵倒する声が聴こえてきました。
小型犬と中・大型犬とを区切っているフェンスを挟んで
飼主さん同士のトラブルのようです。
犬同士のトラブルだけでなく、こんなこともあるんですね。

広い原っぱではロングリードを使ってNさんの行動観察。

飼主さんに呼ばれると一目散に走っていくNさん。

201905183

時折足の間で周囲を観察。

201905184

この場所が一番落ち着けるようです。

少しずつ世界を広げているNさん。
帰りの駐車場まではさらに落ち着いて戻ることができました。
少し自信が付いて来たかもしれません。

外でも落ち着いていられるように、Nさんにはこれからも多くのことを
伝えていかなくてはいけません。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月17日 (金)

ドッグダンスワークショップ@woof

今日はDDJP(ドッグダンスジャパン)さん主催のワークショップを見学してきました。

201905181

講師はオランダから招かれたGrietje Wagenaar氏。
トレーニングの基礎やドッグダンスに使われるいくつかのムーヴやエクセサイズがレクチャーされました。

とても実践的な内容で、興味深いものでした。

最後はGrietje Wagenaar氏とツーショット。

201905182

お行儀の悪い見習いは、Grietjeさんの好みのタイプと言われて図に乗ったようです。

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_22
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月16日 (木)

トイレトレーニング

今日はパピーさんのカウンセリングに行ってきました。

なかなかトイレが上手に出来ないというお話。

ブリーダーさんのところでは「トイレトレーニングは済んでいる」と言われたそうです。

しかし新しい家に移ることで環境が変わってしまうため、
せっかく身に付いた良い習慣も崩れてしまう可能性があります。

トイレトレーニングは、トイレシーツの上でトイレができることだけではありません。
トイレのキューを理解し、トイレのキューでトイレを済ませられるようになることも含まれています。

まずはトイレのキューと排泄行動のリンク付けからお願いしました。

一方いつものことですが、パピーさんは飛びつくことが大好きです。
っが、このおばちゃんは、飛びつかれることより、座ってくれる方が嬉しいので、
座った瞬間に褒めることを繰り返していたら、

201905161

何も言わなくても座るようになりました。

確実に多くのことを吸収していくCさんでした。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_22
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月15日 (水)

犬と遊ぶ重要性

子犬が来ると一緒に遊ぶにはどうするかといろいろ考えるものですが、成犬から迎えると、いったいどうやって遊んだらいいのかわからなかったりします。

しかし、犬と遊ぶことはとても重要なコミュニケーションのひとつでもあります。

「楽しい!」と犬が思うことで、飼い主と一緒に何かすることに興味を持つようになります。

それはトレーニングにおいても同じで、いろいろなことが上手に出来た報酬として、口の中におやつを放り込むだけでは犬の気持ちまで惹きつけておくことは難しいでしょう。
「おやつの切れ目が縁の切れ目」にならないためには、
愛犬との共通の楽しみを持つことも大事です。

愛犬が飼い主と一緒に遊んだり作業することが楽しくなることで、周囲に多少刺激的なことがあっても飼主さんに集中して遊ぶことができます。

ということで、今日はNさんとの遊び方を少し見直してもらいました。

ただ、ボールを投げて取ってくるだけでなく、途中で引っ張りっこを入れたり、犬に勝たせたり、追いかけさせたり、メリハリをつけて遊んでいただきました。

201905151 

Nさんまだまだ集中力が持続しませんが、遊ぶことが少しおもしろくなってきたようです。

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月14日 (火)

伊藤先生とのコラボレッスン

今日はワンダフルステップスタジオで開催された伊藤哲郎先生とのコラボレッスン日。

スタジオを半分に仕切り、別々のレッスンを行います。
隣で休止をしているところで持来をやったり、
音楽がかかっているところで姿勢変更や持来をやったりと
ディストラクション満載のレッスンです。

参加犬のレベルに合わせ、褒めるタイミングや
ハードルのあげ方も変えていきます。

日ごろ一人でトレーニングされていらっしゃる方は、
グループレッスンに参加してみませんか?

他の参加犬の様子を見たり、いつもと違う環境で愛犬の行動を観察することで
客観的に自分の犬を見られるようになるはずです。

我が家の犬たちもディストラクション役を買ってでたり、
隣の練習をディストラクションに集中を取ったりと
犬たちのスキルアップのサポートをします。

201905141

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月13日 (月)

ドッグトレーニング:体の使い方を教える

ドッグダンスのトリックは様々あり、犬が普段やらない動きも多く含まれています。
それらの動き方を犬に教えるには、誘導で体の使い方を教えることから始めることもあります。
身体の動き方を知らなければ、いくらキューを出しても、こちらの意図する形にはならないからです。

オビディエンスも同様で、日常的に使う「オスワリ」や「フセ」も、足を崩さないで座ったり伏せたりすることが重要ですが、きちんと教えてあげなければ、楽な方法を選択しないとも限りません。

見習いVincentが今奮闘している「姿勢変更」、変更中に少しずつ元の場所からずれていくため得点できません。
ずれないようにするにはどういう体の使い方をすればいいのか、一年以上前から教えているのですが、私が15メートル離れたり、周囲に気になるものがあると、位置を変えずに姿勢を変更することができません。

たかが、「オスワリ」や「フセ」ですら、きちんと教えてあげないと、適当な体の使い方を選択してしまうことがあるので手は抜けません。

昨日の競技会でも、一瞬何かに気を取られて前に飛び出してしまい、結局一犬身以上動いたということで0点/40点。

201905131

厳しい競技です。
---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21  
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月12日 (日)

JKCのFCIオビIIIに参加してきました。

今春最後の訓練競技会に見習いと参戦してきました。

今年オビIIIに昇格してから3度目の競技会。
日々練習はしていているものの、本番を想定した練習量が圧倒的に少ない見習い。
なぜなら全体練習のスペースが日常的に確保できないからです。

パーツ練習を繰り返しながら、最終的に一つの課題として合体させるのですが、まだまだ見習いにはその全体像がよく見えていないようです。

彼の目に映っている景色を想像しながら組み立てますが、それでもエラーが出ると、まだまだ理解が足りていないことを思い知らされます。

更に、よくわかっている作業であっても、意欲が冷静さを超えてしまうと、とんでもないミスに。

左方向からコーンまで送り出し、円内で立止し、その後さらに前方にあるダンベルの中から、指示された方向のダンベルのみを持来する課目で、

201905121

コーンまでは順調に送り出せたのものの、

201905123   

本犬がコーンに向かっている段階で、ダンベルに気を取られ、立止の指示を聞きながらもスライドして円からはみ出てしまいました。

201905124
持来するダンベルの方向は間違えませんでしたが、円からはみ出したことでこの課目は0点/30点。

いつも言われることは、「スピード感があってとてもいい。」

スピードだけでは作業は達成できません。

ここでまた新しい課題が見えてきました。
いつも宿題をくれる見習い。
飽きませんね。

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月11日 (土)

プライベートレッスン:Mさんの場合

午前中は1歳3か月のMさんのレッスン。

伺った当初は、ご家族もMさんも全く話が通じていないので、お互いストレスを非常に感じていましたが、ようやく最近会話が出来るようになってきたとのこと。
嬉しい限りです。

何をして欲しいのか、何をやって欲しくないのか、丁寧に教えてあげることで、Mさんが考えることも多くなり、必ず正解が出せるようになってきました。

お散歩では、リードが緩んで歩ける時間が増えました。

201905111_1

帰ってくれば、大人しく足を拭かせてくれます。

201905112

おうちの中でも上手におもちゃで遊べるようになったので、
今回は頭を使う遊びとして「探せ」を取り入れてみました。

最初は目視で探してきたおもちゃですが、
少しハードルを上げて、見えない場所に隠してあげると、
一生懸命鼻を使って探して持ってきてくれます。

201905113

こちらも100発100中で正解を出してきました。

ことばが通じるようになると、家族みんなもMさんとの時間が楽しめるようになってきます。
見ているこちらも楽しいです。

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

2019年5月10日 (金)

WanByWan 3Days オータムイベント@woof

すでにご案内しておりますが、秋のWanByWan主催のイベントの申し込み開始は61日(土)20:00ですので、改めて詳細をご案内しております。

今回4回目となりますが、10月から始まるドッグダンスシーズンに向けての馴致および予行演習としてお使いいただければ幸いです。

3日目のWCRL規定ラリーオビディエンスはWanByWan主催3回目となります。
ラリーオビディエンスはドッグダンスと共通する部分が多くあるオビディエンスベースの楽しい競技です。
基礎を見直しながら、ゲーム感覚の競技を楽しみませんか?

201808311

<イベントスケジュール>
9
27日(金)ニコルクラブドッグダンスワークショップ(中級者向け)
9
28日(土)ニコルクラブドッグダンスリハーサルショウ(持ち時間6分でお好きにお使い頂けます。)
9
29日(日)WCRL規定ラリーオビディエンストライアル

場所:ドッグリゾートwoof
401-0501  山梨県南都留郡山中湖村山中280  TEL0555-72-8000

中級者向けワークショップ
日時:9/27()10:0016:30 (昼休憩1時間)
場所:インドアドッグラン全面
参加費:犬連れ参加10,000円(1頭)、見学5,000

多頭飼いの場合、1エントリー内で犬を交代させる場合エントリーフィーは10,000円のみですが、各エクセサイズをそれぞれの犬を使って参加される場合は2エントリーとなりますので、お申し込み時は他頭分それぞれの名前で必要事項をご入力下さい。交代の場合は10番の備考欄にその旨ご入力下さい。

ご同伴の方が入室される場合は見学料金が発生しますのでご注意ください。
参加犬および同伴犬はクレート内で待機をお願いします。
ワークショップの内容を録画・録音することは出来ませんが、ご自身の犬が作業しているところを撮影するのはかまいません。

<ご参加基準>
ドッグダンスのルーティンを作った経験のある方
ドッグダンスは未経験でも、オビディエンス(服従訓練)の基礎が出来ていてドッグダンスに興味のある方
クリッカートレーニングを普段行っている方
(クリッカートレーニング未経験の方は、事前にクリッカートレーニングのセミナーなどの受講をお奨めします。WanByWanのプライベートレッスンでもクリッカーの使い方を学ぶことができます)

<概要>
・犬のスキルをあげる。
学習理論に基づく強化の原理を知る
・バックチェーニングの効果。
・本番でのミスを減らすためには。
などなど

 リハーサルショウ
日時:9/28(土) 9:00-18:00(予定)
場所:インドアドッグラン(全面貸切)
リンクサイズ:22m15m
エントリーフィー:6,000 (シングル・ペア・チームでも1枠の金額は同じです)
一組の持ち時間:6
コメントあり
表彰あり

<参加カテゴリー>
・プレコンペ部門:競技会を想定したルーティンの発表
ルーティンタイム:4分以内
ビデオコンペなどに利用されることも可能

・ファン部門:時間内であれば2回音楽をかけてもかまいませんし、音楽をかけて遊んでも構いません。持ち時間(6分)を自由にお使いください。(持ち時間全てを利用される必要はありません。愛犬の状態を確認してご利用下さい)

各部門ともモチベーターの利用可。
トリーツなどを落とした場合はご自分で回収をお願いします。

◆WCRL
規定ラリーオビディエンストライアル
日時:9/29(日) 9:30-17:00(予定)
競技クラス:LEVEL 1LEVEL 2LEVEL 3

ラリーオビディエンストライアルの詳細は以下を覧ください。
http://wanbywan.com/rally_o_20190929.pdf

-------------------------------
ワークショップ、リハーサルショウおよおびラリーオビディエンストライアルの参加費のほかに、woofの施設利用料金と昼食代(お弁当1,080円税込)が別途かかります。
参加人数が最低人数を超えた場合はwoofの施設利用料金が団体割引の対象となる場合もあります。
※woof
にご宿泊の場合はご自身でご予約ください。
--------------------------------

<ワークショップ講師およびリハーサルショウコメンテイター>
WanByWan
代表:三井惇
CPDT-KA
ドッグトレーナー
JKC
訓練競技会および各種フリースタイル競技会において入賞多数
2016
年ドッグダンスの解説本「ニコルとドッグダンス」を出版

WCRL規定ラリーオビディエンスジャッジ>
川端千賀子氏(WCRL公認ジャッジ)
三井 惇 (WCRL 公認ジャッジ)

-------------------------------
<お申し込み方法>
下記をそれぞれお書きのうえ、メールでお申し込みください。

【件名】WBWイベント申し込み

201961日(土)20時より受付を開始致します。
2019
97日(に募集を締め切ります。
※ラリーオビディエンスは8月31日(土)に締め切ります。
    
定員になった場合、締切日よりはやく締め切る場合もあります。 

ワークショップ
1.
参加・見学(どちらかお選びください)
2.
参加者のお名前(フリガナ)
3.
参加の場合のパートナーの名前(フリガナ)
4.
参加犬の犬種・性別・年齢
5.
メールアドレス(PCからのメールが受信できるアドレス)
6.
お弁当の数
7.woof
ご同伴者の数・・・大人名 子供名 犬
8.woof
ご宿泊の方の数(ご本人も含めます)・・・大人名 子供名 犬
9.
参加者のご住所とお電話番号
10.
備考欄
 
リハーサルショウ
1.
エントリーのご希望
・プレコンペ部門(HTM/FS)・ファン部門
・シングル、ブレイス、ペア、チーム 
2.
ハンドラーのお名前(フリガナ)
3.
パートナーのお名前(フリガナ) 犬種 性別 年齢
4.
メールアドレス(PCからのメールが受信できるアドレス) 
5.
曲名(フリガナ)および 曲の長さ (決まっている場合)
6.
お弁当の数
7.woof
ご同伴者様の数・・・大人名 子供名 犬
8.woof
ご宿泊の方の数(ご本人も含めます)・・・大人名 子供名 犬
9.
参加者のご住所とお電話番号

◆WCRL規定ラリーオビディエンス
1.WCRL
あるいはUSDAA登録:
済んでいる(犬の登録番号:      )
済んでいない:同時登録を希望する(4,500円) / 自分でする
2.
ハンドラー名(アルファベット):
3.
パートナーの名前(アルファベット)
4.
犬種:
5.
犬の生年月日:
6.
犬の体高(肩の位置で):
7.
参加クラス:
LEVEL1A
LEVEL1BLEVEL2ALEVEL2BLEVEL3ALEVEL3B
参加クラスについては詳細をご確認の上、対象クラスのみ残してください。
8.
参加者のご住所ご連絡先:
9.
課目修正申請がある場合は以下にお書きください。
例:ハードルの高さを〇〇センチにしてほしい。
10.
お弁当の数
11.woof
ご同伴者様の数・・・大人名 子供名 犬
12.woof
ご宿泊の方の数(ご本人も含めます)・・・大人名 子供名 犬


<リハーサルショウのルール>
・リンクに入る際はパートナー自身が歩いてご入場ください。退場時も同様です。
(ファン部門はリードを付けての入場および演技も可。ただし、リードを引っ張ることは禁止)
・リンクに入りましたら音響チェックをお願いします。
・小道具の設置・撤去は持ち時間に含まれます(場合によって残り時間をご案内します)
・プレコンペ部門に参加の方は、演技前に両手を広げてトリーツを持っていないことをアピールしてください。
・音楽のスタートは、手をあげて合図してください。
・パートナーの衣装は首輪(1つ)以外は禁止(皮膚トラブルや寒さ対策等の目的での衣類着用は可)
・リンク内での排泄を防止するため、出来る限り演技前に排泄を済ませるようにお願いします。万が一排泄してしまった場合は速やかに清掃いたしますが、清掃時間は持ち時間に含まれる場合があります。
・リハーサルショウは見学自由ですので、ご同伴者もインドアドッグランに入場可能です。ただし、お弁当や団体割引のためにはお名前等のお申し出が必要です。

<リハーサルショウ禁止事項>
・チョークチェーン、スパイクチェーンの使用
・演技中パートナーに振付以外で触ること。
・パートナーの動きを強制したり、パートナーを罵倒するなどの行為。

<一般注意事項>
曲は編集の上当日CDでご持参ください。必ず複数の音源で再生できるかどうかの確認をお願いします。
ヒート中の犬・または終了して2週間以内の犬はwoofの規定上ご参加ができません。
お申込み受付後にヒートや体調不良で該当犬が参加出来ない場合、犬を替えての参加は可能です。
お申込み受付後のキャンセルは出来ませんが、ご都合が悪くなった場合はお早めにご連絡下さい。
キャンセル時のwoofの施設利用料金はかかりませんが、宿泊に関しましてはwoofの規定でキャンセル料がかかる場合がありますのでご確認ください。
荒天等で開催が不可能となった場合は必要経費を除いて一部返金できる場合もあります。
演技中の写真および動画の撮影は演技者の許可を得てから行ってください。
イベント中の写真はブログやSNSなどに掲載させて頂く場合があることをご了承ください。
他の参加者の演技中に過度の吠えなどがある場合はご退場頂く場合があります。
会場内での犬の待機はクレート内でお願いします。
会場内での、犬同士、参加者同士のトラブルは、当事者で話し合いのうえ、双方の責任のもと解決してください。主催者は責任を負いません。
当日の欠席連絡はmitsuiアットマークwanbywan.comまでお願いします。
ワークショップ、リハーサルショウおよびラリーオビディエンスは参加者が催行最低人数に達しない場合は、開催を中止する場合があります。その場合は事前にお知らせします。

ワークショップ、リハーサルショウおよびラリーオビディエンスのお申し込み先
info
アットマークwanbywan.com(アットマークを@に変えてください)

---------------------------------
ブログ村に登録しています!ワンクリックが励みになります!
88_31_21
にほんブログ村
---------------------------------

| | コメント (0)

«パピーレッスン